周辺機器で、マイクロビットがもっと楽しくなる マイクロビット単体で遊ぶのには飽きてしまた、もっと電子工作的要素を取り入れてレベルアップしたい!という人におすすめなのが、Seed Studio(シードスタジオ)の「Grove Inventor[…]

マイクロビットでワクワクするものを作ろう 本を見たりサイトをみたりして、手探り状態でマイクロビットにプログラムを組んで試してきました。 実際にLEDが光るので、Scratchより楽しいかな・・という感想ですが、正直もう少し高度な作品を作りた[…]

マイクロビットとは? micro:bit(マイクロビット)は、イギリスで誕生したプログラミング教育向けのマイコンボードです。 イギリスでは、11歳〜12歳の子供に無償で配布され、授業で活用されています。 日本でも2020年までに30万人の子[…]

電子工作とプログラミングを連携させよう もともと工作が好きな息子は、小学校1年生の頃からキットを利用して車や動くおもちゃを作っていました。2020年から小学校の授業でプログラミングが導入されるということでScratchの勉強を始めましたが、[…]